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東北地方の大学を出た25歳の女性。 昼は、学校の非正規教員。 夜はキャバクラで働いています。

25歳の女性 「東京で1人暮らしをするには、経済的に厳しいところがあったので。」

非正規教員として受け取る給料は月17万円。 生活費と家賃を払うと手元にはほとんど残りません。 いつ契約を切られるかも知れないという不安から、3か月前にキャバクラに登録しました。

若宮:年間21兆650億もパチンコに流れてるわけですから、国力が低下しますよ。

ひろゆき:実際に韓国はパチンコ廃止して他の業界の売上が上がったそうですからね、この本によると。これ若宮さんって人が書いた本なんですけど。

若宮:それで日本円にして3兆円が流れてたんですよ。

ひろゆき:もともと売り上げとして3兆円くらいある業界だったと。その3兆円が次の年にガクッとなくなるわけじゃなくって、自動車だったり他の業界が儲かったと。

若宮:おっしゃる通りです。

ひろゆき:全然いい話じゃないですか。

「2週間後、疫病発生が見込まれます。すみやかに疫病の予防作業に着手してください」。2013年6月、カルビーポテトは、約1100の契約農家の携帯電話やスマートフォン(スマホ)に、このような内容のメッセージを一斉配信した。

 疫病予測の元ネタは、道内の契約農家の畑に設置した「気象センサー」からのデータだ。太陽光パネルや降水量を測る筒状の容器からなる装置で、気温、湿度、降水量、日射量といったデータを10分おきに自動的に収集する。道内のじゃがいも生産地区3カ所に5台設置し、毎日720件のデータを吸い上げ、クラウド上で蓄積している。このデータを基に、専門機関「北海道病害虫防除所」が考案した疫病発生日を算出する数式モデルを使って、独自に予測する。

 この疫病予測情報は、じゃがいもを“我が子”のように手塩にかけて育てている契約農家からも、「よく当たる」と好評だ。

「悪質なものなどいらない。良質なものだけ最初から集めればいい」という人は、「質というものは常に量の中にしか存在しない」という法則を忘れているか、あえて無視しているとしか思えない。
Twitter / sinkurou (via katoyuu)

 【質問】
 ハンニバルってそんなに怖いん?

 【回答】
 東洋で言うところの孫子.
 軍事関係を学びたいなら必ずこれを読め!という,最古にして最重要のマニュアルの元になった人.
 軍事学の教祖で神祖.
 すげえ.

 孫子の場合は,自分で軍学書書いて,東アジア文化圏の軍人階級の聖書になったけど,ハンニバルは,ハンニバルの戦いを後世まとめた人たちにより,軍人階級の聖書になった.

 ハンニバルの戦い方は,相手を包囲してボコボコという必勝パターンがあって,そこに相手をどう引きこむかを論理的・システム的にやってるから,凡人にも分かり易い.
 これがアレクサンドロスやシーザーだと,アドリブとひらめき頼りが多すぎて,長嶋茂雄にバッティングの極意を聞くみたいになっちゃう.

 しかもハンニバルは,ただ軍人として優秀ってだけではなくて,ネロの時代ですら問題の多い地方だったヒスパニア地方を,完璧に切り従え
(ネロの代わりに皇帝に祭り上げられたガルバは,誰にも面倒くさいヒスパニア統治を成功させたのが評判になって,皇帝候補になった),
敵地の中に11年もいて兵を飢えさせず,
略奪目当てのケルト兵にさえカリスマ的に尊敬され,
戦後,莫大な賠償金でボロボロになったカルタゴ経済を立て直し,
外交官としてローマ相手に怯むことなく交渉し
(ローマに対カルタゴ穏健派がいたのもあったが),
…などなど超チート.

 しかしやはり人間的に尊大な,というか馬鹿にはっきり馬鹿と言っちゃう人だったので,生涯政敵には困らず,だから援軍も来ず,功績あげても失脚しちゃった.

天才内科医ブラックジャック

「むぅ・・・これは多発限局性運動性末梢神経炎、いわゆるルイス・サムナー症候群! ・・・ お薬出しときましょう」

「こ、これは・・・球脊髄性筋萎縮症、ケネディアルターサング病か!・・・お薬出しときますね」

小学5年生の頃、日本から転校してきた日本人のワタル君こと現在シカゴ在住の菅野渡氏と親しくなり、彼を驚かせようと「郵便局はどこですか?」という日本語を覚え披露したところ、ワタル君は大変に感激し、「日本語(の発音)が上手だ」だと褒めてくれた。それをきっかけに日本に対し強い興味を持つようになり、毎日50個以上の日本語単語を覚えるようになる。
デーブはワタル君が持っていた週刊少年サンデーや週刊少年マガジンなどの少年漫画に興味を持ちはじめ、漫画を読みたいという気持ちから、学校の授業が終わった後、週1回、1時間の日本語授業を地元の日本人学校で受け、日本人学生が誰一人卒業できない中、デーブひとりだけが卒業できた。それもアメリカ人として卒業生総代まで務め、今でもその学校の伝説として残っている。なお、ワタル君とは現在に至るまで親交が続いている。
【コンビニ店員からのお知らせ】
iTunesカードとかグリーとかモバゲーの課金カードとかはレジ通してアクティベートしないと有効にならないのでパクるのは辞めろガキども
Twitter / s_key1 (via mcsgsym)

あそこの景色きれいだったね。
次はあれ食べたいね。
今度はお家で作ってみようか。

こういうほんとにちっちゃな思い出や希望を自分の芯にすると幸せになれることに僕は気づいてよかったと思う。

(via lesson5)

ありがちな痴漢冤罪系の修羅場に遭遇した話 

俺は当時学生で、ほぼ毎日が電車通学だった 
なので当然他の常連というか顔なじみも出来る。ちょい派手めなJK集団とかくたびれたおっさんとか、密かに狙ってた綺麗めの女の子とか。 
その常連メンバーの中に、いつしかイレギュラーな野郎が紛れ込んできた。イケメンだ。 
イケメンはその言葉通りイケメンで、俺はこいつがあまり好きではなかった。乗ってきた瞬間にJK集団が好奇の目で騒ぎ始めるし、密かに狙ってた(以下略)がすげー挙動不審になるしで、男としてもイケメンの存在は全く面白くなかった。 
つか嫌いだった。 


ある日、いつもは固まってるはずのJK集団が何故かバラバラに乗車してきた。
喧嘩でもしたか?と思ったが特に気にも止めないでいると、既に乗車していたイケメンの隣に一人がそっと近寄った。
ちなみにイケメンの定位置は先に乗車し、座席を確保している俺の正面のつり革だ。
しばらくはいつもどおりガタガタと揺られていたが、突然、イケメンの隣のJKが「痴漢!この人痴漢です!」と騒ぎ始めた。そして、何故かイケメンの腕を掴んで振り回していた。
騒然とする車内。集まるJKの仲間たち。そして「私も見た!」とお決まりの展開に。
一方イケメンは冷静な顔で否定。
こういう時もイケメンはイケメンだった。ファッキンイケメン。

だが、正面に座っていた俺はイケメンが無実だということを知っている。
片手でつり革を、もう片方の手で本を読んでいたのだから当然だった。つかアシュラマンでもなけりゃ不可能だそんなもん。
電車が止まり、騒ぎを聞きつけた駅員が慌ててやってきた時、騒ぐJKより大きな声で俺は「この人やってませんよ」、とイケメンを指した。

「それ、本当ですか?」
「はい。つか俺その人の真ん前に座ってたんで。その人冤罪です」
「あー・・・、」

駅員が妙に納得した顔で頷く。
それもそうだ。俺が彼女らに粗相を働いたら罪はほぼ確定だろうが、渦中のイケメンは「イケメン」だ。
JKらには悪いが、ぶっちゃけ彼女ら程度の顔となら痴漢なんて真似しなくても付き合えるだろう。

だが、一応は話を聞かなくてはならない。駅員に言われてJK集団、イケメン、そして俺のメンツで駅員室?へ。
この時点でJK集団は青ざめた顔で、ほぼ全員がだんまりを決め込んでいた。
だが、痴漢を訴えた一人だけが冤罪を認めない。俺がいくらイケメンの両手が塞がってた事を説明しても、それはお前の幻覚だ、アンタ仲間じゃないの?女にモテないからって痴漢庇うなんてサイテー、とまぁうるさいうるさい。

このままだと平行線に突入かなー、俺も学校あるんだけどなー、と若干面倒
になってきたところで、ようやくイケメンが口を開いた。

「あの、俺本当に痴漢なんてしてませんから」
「それは“俺さん”が話したように、両手が塞がっていたからですか?」
「それもあるんですけど・・・俺、男好きなんで」

凍りつく室内。

「だから、狙うなら男性ですよ。まぁそんな事しませんけど」
「お、男好き・・・ですか?」
「ええ」

石化した駅員に男前な笑顔で答えるイケメン、もといイケメンの男好き。
言い逃れのための嘘か、とも思えたが・・・なんというか、悟った。
男のくせにやたらと手肌がキレイなのも、体の線がピッチリした服を着てんのも、鍛えてるのに、仕草が妙に柔らかいのも・・・男好きって単語で説明がつく。

電車内のアイドルだったイケメンの、まさかの男好き発言にJK集団は心が折れたんだろう。
青を通り越して白い顔でぽつぽつと白状を始めた。
ありがちな内容だ。憧れのイケメンとお近づきになりたくて、痴漢冤罪を企てたらしい。示談にする代わりにあたしらの言うことを聞け、と脅すためにだ。
ドラマかよ、と呆れてしまった。

修羅場は以上。
後日談として、イケメンはJK集団を訴えず「おネエ口調」で諭して帰宅させたことや、色々あって俺と付き合い始めたこと、俺の就職をきっかけに同居し始め、近いうちに両親に紹介する予定でいることを書き晒しておく。