hiasa
今、やっぱり左翼だのリベラルが信じられないのは、労働者のための労働三法を順守する活動をメインに据えるだけで支持されるのがわかりきってる時代に、売国亡国のためにしか働かないから。 真面目な話、「『企業に労働三法の遵守を徹底させます』と公約に掲げます!」って政党が出てきたら、思想の右も左もなく、議席を確保するよ。 それがわかってない、実行できない左翼やリベラリストに存在意義なんてかけらもない。
わざわざ「嫌いだ」「気に食わない」と言い募っている人を見たら、よく観察してみると面白いですよ。 嫌いなのに、注目しまくっていますから。 そう。嫌いもまた、執着のうちなのです。

執着は恐ろしいなあ by 梟小僧 | ShortNote (via kotoripiyopiyo)

これほんと多いんだよなぁ

ものをよく覚えられる年齢はある程度限られていますから、若い時にどんどんつめこみ教育をやるのは大事なことだと思います。
少年時代イチローが少年野球教室で衣笠に
「この子はすばらしい!才能あるよ!」
って言われたのがうれしくて練習に打ち込んで、プロで活躍したあとで対談が実現した時イチローがその話を衣笠にしたら
「覚えてない…あの頃は誰にでもにそう言ってたからなあ」
って正直に言った話は結構好き。
kiritanimireilove:
“山本美月
”

kiritanimireilove:

山本美月

ピーター・ドラッカーの「もともとやるべきでなかったことを効率よくやることほど、非効率なことはない。」 って警句は意識しないとな
「フリーターになって一日14時間バイトしながら夢を追いかけてるバンドマンより、 9時-5時で仕事が終えてアフターファイブにバンドやってる公務員の方が、長く練習時間確保出来て演奏上手いとかあり得そうで怖い」という書き込みを見た。これは現代のイソップ童話として、広く周知すべき。
Twitter / Iris_Ido (via kuzira8)
東京空襲のあった当時6歳だったご老人とお話したんだけれど
「あの時は小さかったから日本が何と戦ってるか理解できてなかった。皆敵が来た、敵が来たとしか言わなかったし、山の向こうは真っ赤に燃えてるから、とてつもなく恐ろしい怪物なのだと。まさか人間と戦ってたとは」
て部分が一番印象深い
最初から「好き」とは言わないこと。「好き」かどうかさえ分からない「気になる」くらいで声をかければいいわけ。
「あなたがちょっと気になるので、もう少しあなたについて、私に情報を開示せよ」っていうのを自分なりの言葉で言えばいい。

 「少し前に、アジアの二つの強国のトップが、相前後してヨーロッパ諸国を歴訪したことがありました。その際にこのお二人は、訪問先の国々でまるで決まったように、日本は過去に悪事を働いただけでなく謝罪もしないのだ、と非難してまわったのです」

 「ところがその成果はと言えば、迎えた側の政府は礼儀は守りながらも実際上は聞き流しただけ。マスコミに至っては、それこそ『スルー』で終始したのです」

 ――そうですか……。

 「当然ですよね。ヨーロッパは旧植民地帝国の集まりみたいなようなものだから、日本の優に十倍の年月にわたって、旧植民地に言わせれば、悪事を働きつづけた歴史を持っているのです。それでいて、謝罪すべきだなどとは誰も考えない」

 「そういう国々を歴訪しながら『日本は悪いことをしていながら謝罪もしないんです』と訴えて、効果があると考えたのでしょうか。私には、外交感覚の救いようのない欠如にしか見えませんが」

 ――厳しいですね。その2国には、言わずにはいられない思いがあるからでは。

 「だからこそ、日本が原爆投下への謝罪は求めない、としたことの意味は大きいのです。欧米諸国から見れば、同じアジア人なのに、と。国の品位の差を感じ取るかもしれません」